マイカーの寿命はどうしたら伸びる?金属面の陽イオン化にできること

「 燃費が気になる加速も悪いなら、
オイルじゃない添加剤でもないコレ」
の続きです

あそこにふくだけで、は

「超安定化銅イオンII」 のチカラを借りて
面白いことが起きる実験を皆さんに体験頂いています

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嬉しい体験

あなたのところにも、届くといいな!

クルマの運転が楽しくなるのは
クルマの走りがラクチンになり、燃費も良くて静かなら?

それって「快調~^^♪」っていうことです、
古くても快調、ならば新車はもっと快調!
だから嬉しくなる、楽しくなる体験ができます

思わず遠くへ行きたくなる、ワクワクの正体

それは本当に運転が楽しいから!!^^v

あそこにふくだけで、カンタンにDIY頂ける新しいご提案です。

もっとあるワクワク

オイル粘度を上げることなく
理想的な圧縮と爆発によるパワーを出力します。

もう少しだけ専門的なお話をします….

エンジンの本質は「爆発」というエネルギーを受け止めるための
「圧縮」という燃焼室内一番の大仕事ですが

潤滑という言葉にいわれるように
一般的には「滑ること」がエンジンオイルの第一義として勘違いをされてきた傾向が強く、
特に旧来から滑り剤による極圧性能ばかりが注目されがちでした。

これは

圧縮の優位性を得るため従来の技術では
粘度を上げることを意味したため、二義的な滑り性能への代貸性能を求めるのが
安易な方法として一般化していたためと思われます。

ここで重要なのは「粘度を上げずに油膜を強化する」という
従来の常識ではありえなかったことによる新たな優位性を確保しました。

また、エンジン内部の汚れが
陽イオンにより不活性化するため

エンジンの性能は徐々に初期状態へと向かうだけでなく
エンジンもオイルも長持ちするようになる

そんなにいいことばかり?
あるわけない!

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簡単な実験です、否定をされるまえに
ご体験を頂くか、皆さんのご感想に耳を傾けてみて下さい

これはクルマ業界とかオイル業界でなく
ユーザーのあなたの胸にきっと響くはずです。

 

 

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